格安スマホは本当に安くて便利なの?

なんしよーと!KYONです。

本日は賢いスマホの契約についてお話します。

2019年秋からの総務省による【携帯料金見直し】が世間を賑わかせておりますが、

このたび第4のキャリアとなる【楽天モバイル】のサービスリリース延期に伴い、

既存の大手キャリア3社の携帯料金プランの大幅な変更はありませんでした。

皆さま、『なんだかんだゆうて結局安くなっていないじゃーん!!!』と思われるかもしれませんが、恐らくは来る楽天モバイルのサービス発表後に各キャリアの価格競争の動きが活性化してくると思います。ご期待ください。

さて、上記は大手キャリアの話題ですが、今回のログは大手キャリアがそうこうしているうちに格安スマホ(通称MVNO)のマーケットシェアがついに10%を超えてしまったというお話です。

詳しくは下記の記事をご覧ください。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1174126.html

上記の記事を簡単にまとめますと、

■格安スマホを利用している国民は全人口の12.3%(100人に約12名は格安ユーザ!!!)

■必要最低限の通信で満足するユーザが増えた。(LINE電話があるしー的な。)

■格安スマホに対する敷居が低くなった(みんなが利用しているから利用する。)

私自身も元々大手キャリアユーザで現在格安スマホユーザですが、 

ほぼ同じ内容(いやそれ以上)の契約プランで毎月の通信料金が3分の1以下になりました。

●KYON元々のプラン データ5GB+かけ放題なし=約9,000円(某K社)

●KYON現在のプラン データ10GB+かけ放題なし=約2,500円(某R社)

こんなおしゃれな手帳ケースと共にスマホ愛用しております。

格安スマホと言えど、通信品質は問題なく利用できております。

(※お昼休みなど通信アクセスが集中する時間帯は遅延する場合もございます。)

来る大手キャリアの料金設定の展開は見所ですが、

毎月の通信料金は安く抑えるにこしたことはありません。

毎月の携帯料金が高いと感じているみなさんは

是非参考にしていただけますと幸いです。 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です