JACリクルートメントに登録し、キャリアの選択肢が広がった

JACリクルートメント登録
Kyon
こんにちは、2021年からシンガポール(現地採用)で働くKyonです。

筆者はJACリクルートメントに登録をして、これまでの働き方に対する考え方が変わり、キャリアの選択肢が広がりました。

社会人歴5年目の筆者にとって、転職は新たな挑戦でもありました。特に筆者の場合は海外転職ということもあり、マイノリティ中のマイノリティなので、キャリア形成について正直不安しかありませんでした。

そんな筆者に最初に新しい世界を見せてくれたのが、JACリクルートメントです。

JACリクルートメントは、外資系・海外就職に強い、日系大手転職エージェントです。

国内外問わず豊富なネットワークを持ち、様々なキャリアの選択肢を提案してくれる信頼性が高い転職エージェントです。

実際に筆者はJACリクルートメントに登録したことがきっかけで、2021年からシンガポールで働き始めることができました。

なんとなくボヤッと「海外で働いてみたい。」と考えていた人間が、実際に現在海外で働くことができているのです。

本記事では、シンガポールで働く筆者が「JACリクルートメントに登録し、キャリアの選択肢が広がった話」をご紹介します。

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JACリクルートメントに登録した背景をお話ししよう!

登録した背景の写真

筆者がJACリクルートメントに登録した理由は、筆者の大学時代の友人がさきに「海外就職」に挑戦をしていたからです。

彼は日本の人材会社に4年間勤めたのち、今後のより良い生き方や子育ての仕方を模索している中で、家族で海外で暮らしながら働くという決断をしていました。

そんな友人の姿をみて、「確かに日本で働き続ける必要はない。」「自分の好きな国で働くことは一番理想的な働き方だ。」と考え、友人が利用していたJACリクルートメントに登録することにしました。

実際にJACリクルートメントに登録するまでは、正直JACリクルートメントについて詳しくは知りませんでした。ただなんとなく、どこにでもある転職エージェントの一つくらいだろう、そう思っていました。

しかし、JACリクルートメントについて調べるほど「特に海外就職に強い転職エージェント」であることがわかりました。

「JACリクルートメント」については、こちらでもさらに詳しく紹介しています。

JACリクルートメント

JACリクルートメントが海外就職に強い3つの理由!実績も公開!

06/27/2020

JACリクルートメントに登録して変わった3つの考え方

考え方の写真

筆者はJACリクルートメントに登録することで、大きく3つの考え方に変わりました。

JACリクルートメントに登録して変わった3つの考え方
・駐在員だけが海外就職ではない
・海外で活躍する日本人は意外と多い
・海外の求人案件は意外と多い

1つずつ解説していきます。

駐在員だけが海外就職ではない

筆者は新卒で入社した会社で駐在制度を活用し、将来海外で働くことを目指していました。そのため、海外で働く=日本の会社から海外現地に派遣される働き方=駐在員になるしか頭にありませんでした。

しかしながら、前職で駐在員になるためには、相当な時間がかかる&うまくレールに乗れないということに気付き、別の手段で海外で働くことを決意しました。

その時にJACリクルートメントに登録をして、担当者と色々と話を進めていく中で、意外と多くの日本人が海外就職に挑戦していることがわかりました。

わざわざ海外駐在員にならなくても、「自分が海外に行ってしまえば簡単に海外で働ける!」という結論に至りました。

むしろ自分の好きな国に好きなだけ滞在することができる海外現地採用は、筆者にとっては魅力的な選択肢になりました。

海外で活躍している日本人は意外と多い

JACリクルートメント担当者と会話を重ねるほどに、「海外で現地採用として活躍する日本人は多い」ことがわかりました。

その話を聞けば聞くほどに、海外でも自分がキャリアアップする機会はたくさんあると気付くことができました。

特に海外で日本人は仕事に取り組む姿勢が高く評価されることが多く、会社に重宝される人材になりやすいと聞きました。

日本人としてのアイデンティティを最大限活かして、実際に異国の地で働く自分の将来像を膨らますことができました。

JACリクルートメントに登録して、「仕事の場を日本だけではなく海外に移せる」と確信を持つことができました。

海外の求人案件は意外と多い

JACリクルートメントに登録してさらにわかったこととして、「海外の求人案件は意外と多い」ということがあります。

国内で多くの求人案件があるように、海外には更に多くの求人案件があります。

求人案件の中には、日系大手企業〜外資系企業まで幅広い業種・職種の案件があります。応募者の希望やスキルに合わせて、マッチする求人案件を紹介してくれるため、安心してエントリーすることができます。

特にJACリクルートメントは、非公開の求人案件を多く保有しているので、応募者にとって多くの魅力的な選択肢があります。

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JACリクルートメントに登録拒否されないためにやっておきたいこと

注意点の写真

ここまでJACリクルートメントに登録してよかったことを述べてきましたが、せっかくJACリクルートメントに登録しようとしたのに時々断られるケースがあります。

JACリクルートメントに登録拒否されないためにやっておきたいことは、主に3つのことがあります。登録前にご参照ください。

登録時にやっておきたいこと
・履歴書と職務経歴書を提出する
・正しい年収情報を記入する
・その他欄を最大限活用する

全て当たり前のことですが、面倒くさくてやらない方は、やはり一定数います。めんどくさくてやらない方が、JACリクルートメントの登録拒否の対象になりやすいです。

1つずつ解説していきます。

履歴書と職務経歴書を提出する

履歴書と職務経歴書は、JACリクルートメントの担当者が応募者に求人案件を紹介する基準となる”最も重要な情報源”です。

JACリクルートメント登録時は、履歴書と職務経歴書をセットで提出しましょう。

JACリクルートメント登録時にしっかりセットで提出することで、優先的に良質な求人案件を紹介してくれることが多いです。

正しい年収情報を記入する

JACリクルートメントでは、主にミドル・ハイクラス向け年収600万円以上の求人案件を中心に紹介しています。

そのため、あなたの現在の年収が低すぎる場合は、登録拒否される場合があります。

かといって、年収情報を盛りすぎるとバレてしまった時が大変なので、必ず「正しい年収情報」を記入するようにしましょう。

その他欄を最大限活用する

JACリクルートメントの登録フォームには、必ずその他欄があります。

その他欄に「◯月から◯◯業界で働きたい。」という旨を記入し、海外就職したい意思をアピールすることが大切です。

JACリクルートメント担当者は、海外就職の熱量が大きい応募者から順番にサポートしてくれます。登録フォームのその他欄を活用して、程よくアピールしましょう。

JACリクルートメントの面談

JACリクルートメントとの初回面談の内容や流れは?【体験談】

10/10/2020

国内外問わずキャリアの選択肢を広げたいなら、まずはJACリクルートメントに登録しよう!

JACリクルートメントの写真

今回は、「JACリクルートメントに登録し、キャリアの選択肢が広がった話」についてご紹介してきました。

JACリクルートメントに登録して変わった3つの考え方
・駐在員だけが海外就職ではない
・海外で活躍する日本人は意外と多い
・海外の求人案件は意外と多い

筆者自身、JACリクルートメントに登録してから、確実にキャリアの選択肢を大きく広げることができました。

筆者の場合、特に初めての転職・そして人生初の海外転職ということで少し珍しいケースではありますが、JACリクルートメントに出会ってから、世の中にはいろんな働き方があることを教えてもらいました。

国内外問わずキャリアの選択肢を広げたいなら、まず登録しておきたい転職エージェントが「JACリクルートメント」です。

今後のキャリアや今の働き方に迷っているなら、まずJACリクルートメントに登録して損をすることはないはずです。

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